研究テーマ投票

POPULAR IDEAS

今月の人気ランキング

投票は、次回以降の勉強会・研究テーマを選ぶ材料です。

+ テーマを提案する
#1OPEN

誰のため:一連の作業を効率化したい士業・個人事業主

複数のAIで分担する「担当エージェント」を組む仕事術

役割を分けたエージェント(調べる係・書く係・確認する係)を連携させる使い方が現実的になってきた

解消したい不便
一つのAIに何でも頼むと指示が複雑になり、精度も安定しない
#AIエージェント#役割分担#ワークフロー#高精度I
提案者 @utsumitakeshi0118@gmail.com

みんなの意見 (2)

@バルサ

プレゼン、提案書、報告書、ブログ など 骨子は自分で作りますが、作成Agent と チェックAgentを立てたいと思っています。現在は、CODEXに 骨子を投げた後、執筆ルールなどを読み込ませ、作成、それを ChatGPTにチェックさせ、そのコメントをCodexに入れて修正する を 行っています。 違ったAIにチェックさせる方が良いと聞いたことがあるので、もっと良い方法がないかなと思っています。

@おのだ

興味深いテーマです。Fable5やAstraでチェックさせるとかなり別の角度で指摘が入りますし、生成AIの特性上一発でいいものは出てこないので、同じAIエンジンであっても数回チェックさせると精度が上がる気がします。体系的に実験をして取り組みたいテーマと感じました。ありがとうございました。

#2OPEN

誰のため:制度改正や許認可要件を日々調べる士業

「調べて・まとめて・草案まで」・AIエージェントで進めるリサーチ実務

エージェントが複数ステップ(検索→整理→草案)を自分で進められるようになった。出典を残す使い方を押さえたい

解消したい不便
情報収集から資料化まで手作業で時間がかかる。出典の確認も抜けやすい
#リサーチ#資料作成#出典管理
提案者 @utsumitakeshi0118@gmail.com

みんなの意見 (1)

@バルサ

複数のAIで分担する「担当エージェント」を組む仕事術 に書いたコメントと同様です。

#3OPEN

誰のため:中小企業・小規模事業者の経営相談に対応する中小企業診断士、商工会議所・自治体などの相談員

AIエージェントを活用した中小企業の経営相談支援

人手不足や物価高、デジタル化など、中小企業の経営課題が複雑化し、経営相談に求められる知識も広がっています。AIエージェントを活用して、相談前の情報整理、相談中の質問・論点の提示、相談後の記録や行動計画の作成を支援することで、相談員の負担軽減と相談品質の向上を両立できると考えています。AIに判断を委ねるのではなく、相談員の判断を補助する実用的な仕組みを研究したいです。

解消したい不便
限られた相談時間の中で、相談者の状況や真の経営課題を把握し、必要な追加質問、課題の優先順位、支援策を整理することが難しいという問題を解消したいです。また、相談記録や次回までの行動計画の作成にも時間がかかり、相談員の経験によって対応品質に差が生じやすいという課題があります。
#AIエージェント#経営相談#中小企業支援#業務改善#相談品質向上
提案者 @栗原義文

みんなの意見 (2)

@おのだ

これもぜひ取り組みたいテーマですね!エージェントの育て方で同回答が変わるか・・・実験して検証したいところです。

@nishimura

ニーズのありそうなテーマですね! 栗原さん書いてくださったように、経営課題や支援策を短時間で効率的に把握・立案するために、クライアントの実態を分析するようなAIエージェントができると良さそうですね。そのためのインプット情報、アウトプット情報の内容を要件として定義できると良いかと思いました。 次回のAI-Agent研究会でも是非ディスカッションさせてください🙂❕

#4OPEN

誰のため:メールを良く見逃しがちな人たち

メール自動チェック

自分宛ての重要なメールをチェックして、未対応や見逃しをなくすため

解消したい不便
全てのメールアドレスを毎日チェックするのが面倒という不便
#メール
提案者 @おのだ

みんなの意見 (3)

@つぼっち

いつの間にか増えてしまったGメールやYahooメール、ガルーンやslackなどもチェックしてくれると嬉しいです!

@おのだ

できますよ!お使いのAgentの環境設定が終わっていれば、頼むだけでやってくれます。

@おのだ

しかし、どのようにメールを集約するかというUIの設計が難しいかと思います。どこに通知させるのかなども。

SUBMIT AN IDEA

現場の問いを、
みんなの学びに。

テーマを公開する前に、運営が内容を確認します。

テーマの提案・投票・意見の投稿は、メールアドレスを確認した会員のみができます。

メールで参加する

HOW TO PARTICIPATE

使い方

あなたの現場の実感が、次の研究テーマになります。会員登録からテーマの公開まで、すべてこの流れで進みます。

メールで参加する
  1. 01
    メールで参加

    氏名・メールアドレス・ハンドル名を登録し、確認メールのリンクを開きます。

  2. 02
    テーマを提案

    「誰のために」「どんな不便を解消したいか」を添えて投稿します。

  3. 03
    運営が確認・公開

    内容を確認したテーマが、人気ランキングに公開されます。

  4. 04
    みんなで応援・意見投稿

    共感するテーマへ投票し、現場からの意見を重ねます。

  5. 05
    AALで深める

    投票と実務性を踏まえ、次の研究・勉強会テーマを運営が設計します。

MEMBER ENTRY

新規登録・再サインイン

公開されるのはハンドル名だけです。メールアドレスと氏名は運営のみが管理します。

初めての方
氏名・メールアドレス・ハンドル名を入力して登録します。

登録済みの方
メールアドレスを入力すると、確認メールを再送してサインインできます。

新規登録

確認リンクは15分間・一度だけ有効です。

この端末を信頼すると、ログイン状態を90日間保持します。期間を超えると、再度メールアドレスによる認証が必要です。